福岡ソフトバンクホークス

【記事寄稿】ソフトバンク「周東佑京」、スピード出世の礎となったアマ時代とは…

PABBlabの西尾典文主任研究員が11月24日、スポーツサイト「REALSPORTS」に記事を寄稿しました。

【侍ジャパンを「足」で救った周東佑京、スピード出世の礎となった高校・大学時代】

日本の優勝で幕を閉じた第2回世界野球WBSCプレミア12。有力選手の辞退が相次ぎ、戦力ダウンが心配されていた侍ジャパンだったが、蓋を開けてみれば連覇を目指した韓国を破っての初優勝。この大会で最も強いインパクトを残した選手の一人が、プロ入り2年目ながら足のスペシャリストとして抜擢された周東佑京(福岡ソフトバンク・ホークス)。2017年の育成ドラフトでソフトバンクに入団、今年の開幕直前に育成枠から支配下選手になったばかりという“スピード出世”を果たした周東に高校時代から注目していたライター・西尾典文氏に寄稿いただいた。

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